こんにちは。主にオンラインで講師活動をしています。
広島在住インストラクターのみなちゅうです。
本日は2026年10月3日(土)の夜に開催された
あな吉手帳術のスペシャルイベント 第2部をレポートします!
第1部のレポも読んでもらえると嬉しいです。
第2部は80名近くのお申込みで、夜遅い時間帯にもかかわらずリアルタイムでも40名以上の方にご参加いただきました!
本当にありがとうございます。
【オープニング:須藤ゆみトップディレクター】
第2部は、毎年恒例
「マスター&アドバンス講座修了者限定」のスペシャルな内容ということで
ぶっちゃけ本音トークいきましょう⭐︎
「第1部、いい話を聞けたなぁ〜♪」
でも、そこで終わっちゃうともったいない。
「お金がかかるしなぁ」「夫に反対されるだろうなぁ」などなど
いつもの思考グセがでてきて、結局何も変わりません。
この第2部はまさに、あなたのモヤモヤ、自分の悩みパターンを知り、解決するための内容です!とトップディレクターの須藤ゆみさんのお声掛けがありました。
【あな吉さんによる「自己解決を妨げる3大パターン」】
手帳でどんどん人生がうまくいく人がいる一方で、
「フセンばっかり増えて忙しくなってきて、ちっとも幸せになれないんです(涙)」という方もいる。
手帳を使って幸せになる、人生がうまくいくための思考法が
ロジカルカウンセリングです!

そこで、人生がうまくいかない3つのBADパターンと解決法について
詳しく!!!!お話がありました。
かなり有料級でした⭐︎
すぐ解決するお悩みと、長年ずっと心の中にある悩みの違いってどう違うんだろう?
私が印象に残ったのは、「芋づる」パターン。
人生の悩みってつきない。
一つのことからあれもこれもってどんどん出てきちゃって混乱。
「あ〜大問題だ」ってなっちゃうけれど、
今どれを先に解決したいかを決めて、『他の芋は土の中に戻す』!?
ここが、とても面白かったです。
全部解決しようとせず、まずは1つの芋と向き合うこと。

もや〜っと悩んでいると、もや〜っとした答えしか出ない。ほんとその通り。
改めて、「具体化」することの大切さを感じました。
自分の悩みがどのパターンにハマっているかを知り、解決できるのが
ロジカルカウンセリングなのですね♪
【ロジカン座談会】
続いては、ディレクターの皆さんによるぶっちゃけトーク。

・過去にどんな悩みを持っていた?
・ロジカルカウンセリング(略してロジカン)をどう人生に活かしている?
リアルなお悩みを聞いて
「わかるー」「私も思い当たります〜」など
チャット欄も盛り上がっていました。
悩みを明確にして
「どっちが優先度高いんだろう?」
「何が一番いや?」と自分に問いかける。
誰かのアドバイスではなくて、自分の中から出てきた答えだからこそ
腑に落ちて動ける、解決できた!
そんな経験談をシェアしてくださいました。
話を聞いてると自分の「悩み方」パターンが気になってくるものです…
そこで!!!今回新ワークショップが開催されるそうです!
各講師へ直接お申し込み可能とのこと。

【全員で写真撮影・エンディング】
全国の仲間と集合写真撮影。
松本あいこさんの声掛けが個人的に大好きです♡
なぜなら「可愛い、可愛い〜」って連呼してもらえるので、みんなが自然と笑顔になれる。
遅い時間だけどみんな 爽やかな笑顔で、はいチーズ♡

マスター・アドバンス修了生へだからこそ伝わるマニアックで濃いイベントだった〜と感じました!
最後にあな吉さんからの締めのご挨拶。
「ロジカン知らずにフセンを書くって実はかなりリスキー?!」
「できそうなこと全部書いて剥がしても、幸せになれないのかも。」
「このフセンで本当に私の人生は好転するのかな?」
そんな視点を持って、フセンを書いていきましょう。
「ロジカンとあな吉手帳。この最強のアイテムがあるからこそ
私が私でいる限り大丈夫!そんな感覚で生きられているのです。」
この胸熱メッセージ。とても心に響きました。
手帳は、自分を幸せにするために、使いましょうね!
レポを最後まで読んでくださりありがとうございました!
最後に、参加者様から素敵なご感想をいただきましたのでご紹介いたします。
【アンケートのご感想より】
⚫︎久しぶりのすっごい講座を受けられた気がします!思い出すことも多いし!そうだったー!!と嬉しくなりました。なんでも大風呂敷すぎているので、細分化しながら解決したいし、ロジカンの講座も受けたいです! Mさま
⚫︎マニアな仲間に入れて嬉しかったです。ロジカン勉強したいです。 さくらねこさま
⚫︎あな吉さんの例え話が具体的でわかりやすかったです!ディレクターのみなさんのお話も、ロジカンを使っての解決方法が具体的で自分ごとに落とし込むことができました! Mさま
他にもたくさんのご感想を頂いております。
ありがとうございました!
